高卒生

高卒生

高卒生コースとは

なぜ、高卒生を一年で確実に伸せるのか
超一流は、一年という短期間で確実に伸ばします。
結果をだすために、教研は、超一流にこだわります。

1988年創立以来、教研は校舎を展開することなく、超一流講師を集め指導にあたっています。
「授業が超一流でなければ結果はでない」
この信念のもと、常に「授業の質」にこだわってきました。教研の「売り」は何か?
それは「すべての教科を伸ばすため、超一流が指導にあたっている」ことです。

すべての教科を伸ばさなければ、浪人した意味がない

予備校には名前の売れている先生は多くいらっしゃいます。
しかし、「有名」=「超一流」ではありません。有名な先生の中には・・・
「結果に結びつかない独りよがりの解法」を指導している人がいます。
ほとんどの学生が理解できない「本質を問う授業」をしている人がいます。
こんな授業では、伸びるはずがありません。 一教科でもこんな指導を受けてしまうと、その教科は伸びず、浪人した意味がなくなります。 浪人生は、全教科伸ばして初めて、現役時とは違う結果が得られるのです。 教研が高卒生を確実に伸ばすのは、すべての教科に自信があるからです。

超一流を体験すべきです

「問題を解きまくり、学力をつけていく」
こんな勉強方法もありますが、この方法で合格できるのは、能力のあるほんの一握りの学生だけで、他の大多数は途中で迷い、不安になり、断念します。 予備校で、「ハズレ」の先生にあたってしまうと、この方法で克服するしかありません。伸びない浪人生のほとんどは、「ハズレ」の先生にあたってしまったことが原因です。

超一流は、学生の「つまずき、混乱」に敏感に気づき、その混乱から「抜け出す方法」を正しく導きます。 「導入は、誰でも理解できる基本なのに、しばらくすると入試問題を解く力がついている」 この指導が「超一流」です。基礎から入試レベルまで一気に引き上げる指導は、超一流にしかできません。 浪人した一年間を無駄にしないために、超一流の授業を体験してください。 当然、誰でも、楽に、合格できるとは言いません。 しかし、「今年こそは第一志望に合格したい」 と本気で考えるなら、覚悟を持って教研の授業を受けてください。必ず、皆さんに期待に沿うことをお約束します。

多浪生ほど、高栁先生と寺島先生の授業の質がわかる

予備校を転々とした多浪生(2浪、3浪、4浪・・・した学生)は、多くの授業を受けているので、講師の良し悪しを見分ける「目」が肥えています。 しかし、超一流以外は大差がないので、「どうせどこの予備校も同じ」と諦めている人も少なくありません。「予備校の名前」や「派手な宣伝広告」に騙され、莫大な時間とお金を無駄にしているのです。 そんな学生が、高栁先生や寺島先生の授業を受けると「すごい授業だ!」とその全員が感動します。決して大袈裟な表現ではなく、超一流は、授業の質が他とはまったく「別物」なのです。そして、多くの学生が1年で合格します。 この価値は、多浪生にこそよくわかるようです。 皆さんも、無駄なお金と時間を使う前に、是非高栁先生と寺島先生の授業に出会ってください。

教研の講師が超一流と言われる4つの理由
1.基礎にこだわる

高栁先生も寺島先生も奇を衒った指導はしません。導入はとても丁寧です。いや丁寧すぎるといってもよいかも知れません。たとえば、高栁先生の数学Ⅲの授業では、高卒生にも基本からきちんと説明します。寺島先生は単語の暗記には手を抜きません(寺島先生に習った学生で『単語が苦手』という人はいません)。

2.パフォーマンス

先生は『教えること』が仕事。
学生を飽きさせないことが大切です。超一流の先生は、授業のテンポ・話術など、学生を引き付ける雰囲気を持っています。 単語の暗記や計算練習など地味な勉強を重視するからこそ、パフォーマンス力も重要な要素のひとつです。

3.テクニック

超一流の授業は、一回でも受ければ、その違いはすぐにわかります。 特に、多くの先生の授業を経験した諸君なら、『今までの先生とは違う』と驚くはずです。そして、その違いは『合格』という結果で来春君たちの手に届きます。教研では『この先生についていこう』と思える授業を提供します。

4.研究

教研の超一流の先生は、その年に出題された入試問題をすべて解き、それを分析し、その年の指導に活かします。
もしかしたら、皆さん以上に勉強しているかもしれません。 特に、東京大学・京都大学などの難関大は、『●年の■番の問題は△△』と言えるほど、頭の中でデータベース化されています。人並みはずれた努力をしているから超一流なのです。

授業内容

〒277-0832
千葉県柏市北柏3-1-1
昭信ビル-4F・5F
(JR北柏駅南口前)

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